現在位置:
HOME
>
から
国東市消防本部
>
の中の
応急手当
HOME
消防本部概要
組織図・機構図
車両・装備
119番通報
消火器の使い方
住宅用
火災警報器
応急手当
消防様式集
休日当番医
応急手当
私たちは、いつ、どこで、突然のけがや病気におそわれるか予測ができません。
このようなとき、病院に行くまでに、家庭や職場でできる手当てのことを
応急手当
といいます。
早い119番通報
早い応急手当
早い救急処置
早い救命医療
おちついて、はっきりと119番に通報する
救急車到達前の早い心肺蘇生と早い除細動
救急救命士等の行う高度な救急処置
医療機関における高度な救命医療
心臓が停止してから約3分で蘇生の可能性は50%まで落ちます。119番通報してから救急車が現場に到着するまでは平均約6分かかります。この間、その場に居合わせた人が応急手当を行うかどうかが傷病者の救命を大きく左右します。
*下の四つの項目を選んでクリックしてください
応急手当をまとめてみると次のようになります
応急手当
救命処置
・呼吸や心臓が止まったとき
心肺蘇生法
AEDの使用
・喉にものが詰まったとき
気道異物の除去(胸部突き上げ法など)
止血法
その他の応急手当
楽な姿勢をとらせる方法(保温、体位など)
傷病者の運び方(搬送法)
出血に対する応急手当(止血法)
けがに対する応急手当
熱湯(やけど)に対する応急手当
溺水(水の事故)に対する応急手当
その他の応急手当(熱中症、けいれんなど)
最新更新日時: 2010年04月15日
国東市消防本部
〒873−0502
国東市国東町田深945番地1
TEL
0978−72−1101 FAX0978−72−1104